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 肩こり・腰痛・関節痛・高血圧「電磁気反射療法 シリーズ3 「クリトン」の固定点)」  高血圧・ストレス・セルライト


私たちは支持運動器官における一連の疾患を、その原因とともに現在ある治療方法を示すことで紹介してきた。器具「クリトン」を使った物理療法の手法を示すことに特別大きな注意を払った。これを意識的に行ったのは、は軽い痛みの場合、「クリトン」を用いて家庭環境において薬を用いない治療を行うことができるからである。強い痛みがある時のみ薬を服用する必要がある。その他、病気の予防を目的として「クリトン」を使用することが推奨される。予防は病気の兆候が表われた時に行う。「クリトン」を使用することによって速やかに、効果的に痛み症候群を解消し、関節機能を回復することが可能である。


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 私たちは有効点(痛点)を見つけるための方法を二つ示した。一つ目は、古典的なものである。「クリトン」を使って、有名な中国式の針鍼経穴を見つけ、刺激する方法である。二つ目は、指を使って最も痛みのある点を探し出す方法である。二つの方法はお互いに補完し合うものであり、同時に行ってこそ最大の効果が得られる。 背中の痛みには、針のついた磁気器具である「AIM-720」が非常に効果的である。尖鋭な痛みを解消するためには、ポータブル器具「エルフォル」を使いながら薬品電気泳動法を行う。 支持運動器官の疾患に悩む人は、自宅の救急箱に「クリトン」、「AIM-720」、「エルフォル」を常備することが不可欠である。





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(2006/11/03(金) 10:43)

 「電磁気反射療法 シリーズ3 「クリトン」の固定点)」 


痛み症候群を抑える第二の方法―古典的経穴図式にはない痛点に働きかける 先に述べたように、有効点の選別は背中・首・肩・肩甲骨・腕・足など皮膚の上にある最も患っている箇所を触診によって行うものである。通常、痛点は筋肉の靭帯に沿って位置している。 背中、上腕、前腕、脛、大腿における筋肉の拘縮(靭帯におけるもの)は、指で触るとぴんと張った紐のようになっているので容易に探りあてることができる。またこの拘縮は大変な痛みを伴う。靭帯全体に沿って指で一点一点押す(打診する)ことによって、この筋肉の靭帯の始点と終点が分かる。最も痛みのある箇所には「クリトン」を使った指圧法を行う。その後、ゴム製コードを使って「クリトン」を痛みのあるところに固定する。  7.2.1.背骨の突起周辺の痛み 背骨上の首、胸、腰にあたる部分の痛みの悪化する前に、患者を硬めのソファーかベッドにうつ伏せに寝かせ、背中、腰、臀部が露出するように服を脱がせる。 その後次の処置を行う。




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● 「クリトン」の作用面をアルコールかオーデコロンで拭く。図.1のように使用に備えて用意する。 ● アルコールかオーデコロンを浸したコットンボールを用意する。 ● 図.2のように指で触診して痛みのある点の中でも最も痛みのある点を選ぶ。(一つとは限らない)。 ● アルコール(オーデコロン)を浸したコットンボールで最も痛みのある点があるところの皮膚を拭く。 ● 「クリトン」の作用面を痛みのある点へと取り付け、ゴム製コードで固定する(図.3)。移動させる時はその前に指で触診する。その後にアルコールかオーデコロンで拭き、最初と同じようにそこを50~60回押し、ゴム製コードを使って固定する。 ● 脊柱に沿って幾つかの痛点がある時は、同じような作業を順番に、全ての痛点に対して行う必要がある。また、最も痛みのある点には、ゴム製コードを使って「クリトン」を長時間固定(一晩、または一昼夜)する。同様の処置を痛みが消えるまで何回も繰り返す必要がある(2~3日間)。





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 7.2.2.股関節の痛み 患者の服を脱がせ、痛みのある身体の面を上にして硬めのソファーかベッドに寝かせる。親指か人差し指を使って股関節あたりで痛みのある部分を探し当てる(図.14)。最も痛みのある点を見つけたら、前もってアルコールかオーデコロンで拭き準備しておいた「クリトン」を痛みのある箇所に装着する。その後で「クリトン」の上から一秒おきに50~60回押す。そのまま「クリトン」を1~2時間装着しておく。触診を行うことは股関節にある他の痛点を見つけるためにも不可欠である。なぜならそれらの痛点は前外側と後外側の突起部分にも見つかる可能性があるからである。このような股関節部分に点が見つかった場合、上述の方法により順番に刺激を与える必要がある。痛みが下方へと放散する場合は、大腿の外側に沿って触診を行う。触診は股関節から開始し、下方へ進み、関節丘まで行う。同様の触診を大腿の内側から内側の関節丘まで行うことが不可欠である。予想される痛点の位置の幾つかを図.14に示した。これらの痛点も「クリトン」を使って同様に順番に指圧する必要がある。 7.2.3.膝関節の痛み 膝関節の痛みは関節内側面に非常に頻繁に現れる。最も一般的である痛点を図.15に示した。患者と向かい合わせに座って調べることで、これらの痛点をより正確に割り出すことができる。その際、最も痛みのある点を探しやすくするために、膝は曲げて力が入らないようにする。 触診は、膝関節の内側から始める。次に1センチずつ進みながら膝関節の前面を通り、膝関節の外側まで触診する(図.15a)。上述した作業と同様に消毒した皮膚上の最も痛みのある点へ「クリトン」をゴム製コードによって取り付け、その上から50~60回押し(図.4)、最も痛みのある点に「クリトン」を長時間装着しておく(一晩、または一昼夜)。その後、同じような方法で全ての痛点に刺激を与える。痛点に「クリトン」を装着し、その上から押すという方法は、東洋医学で行われている指圧法に似た一種の指圧法(点マッサージ)である。古典的な指圧法は指で押すだけである。しかし「クリトン」を使った痛点の圧迫は、押した力が電磁指圧効果へと変わる。「クリトン」は、機械マッサージ・パルス電流・微弱磁場によって痛点を刺激する。実践的に証明されているように、このような治療方法は絶大な効果をあげている。



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(2006/11/03(金) 10:39)

 「電磁気反射療法 シリーズ3 「クリトン」の固定点)」 

脛の痛み(「クリトン」の固定点)  様々な疾患のうち、しばしば脛に障害を与えるものは栄養性潰瘍・静脈瘤・血栓性静脈炎・四肢の閉塞性血管障害・丹毒炎・骨髄炎・(骨・関節の)結核症である。 主にスポーツに取り組んでいる13~15歳の男児においては、オスグット・シュラッテル病が非常によくみられる。障害はしばしば二側的である。その障害は脛近位部の慢性的顕微創傷のあとに生じ、触診時や膝関節に体重をかけた時、足を前方に出した時に腫張、浮腫が見られる。治療は保存療法(物理的負荷の軽減、物理療法、反射療法)によって行う。それによって予後は順調な回復が予想される。 脛骨の末端に近い成長領域の外部および内部における時期尚早な骨化を招く原因となるのが局所形成障害であり、その結果脛骨の変形骨軟化症・ブラント病が起こる。障害は一側性のもの同様、二側性のものもよく起こり、それは脛の変形が多様であることに特徴がある。これには歩行困難症がともなう。変形が現れた時および脚の機能障害が表われた時には手術を行う。 固有な経穴は、V58飛揚(図.10)、E36足三里(図.12)、VB34陽陵泉(図.8)である



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  条件に応じて使用される経穴は以下のとおりである。 a)痛みのある場所:脛骨あるいは腓骨の痛み―RP2大都(図.6)、RP3太白(図.6)、RP5商丘(図.6)外側の痛み―V57承山(図.10)、V58飛揚(図.10)後部の痛み―V56承筋(図.10)、R9築賓(図.6)踵の腱の痛み―V56承筋(図.10) b)痛みの放散:足への放散痛―V60昆侖(図.10)膝への放散痛―E36足三里(図.12)c)痛みの性質:腫張を伴った痛み―E36足三里(図.12)、V60昆侖(図.10)不全麻痺を伴ったもの―V56承筋(図.10)足が「重い」という感覚―RP5商丘(図.6)幻痛―E39下巨虚(図.12) 推奨される主要経穴の組み合わせ 第一グループ:V56承筋(図.10)、V60昆侖(図.10)、R3太谿(図.8) 第二グループ:E36足三里(図.12)、VB34陽陵泉(図.8) 第三グループ:V58飛揚(図.10)、V57承山(図.10) 上記の各グループに対し順次交互に処置行う。また10~15回の処置を治療の1クールとする。  7.1.8.距脚関節における痛み(「クリトン」の固定点) 固有の経穴は、PC146内踝尖(図.13)、PC151外踝尖(図.13)である。 条件に応じて使用される経穴は以下のとおりである。a)痛みのある場所:関節の後ろ側―RP5商丘(図.6)、E36足三里(図.12)、E41解谿(図.12)、V60昆侖(図.10)、V62申脈(図.10)踝の外部―PC151外踝尖(図.13)、V60昆侖(図.10)踝の内部―PC146内踝尖(図.13)、R3太谿(図.8) b)痛みの放散:足への放散痛―VB43侠谿(図.8)脛への放散痛―V60昆侖(図.10)c)痛みの性質:腫張と伴ったもの―R2然谷(図.6)関節を締めつけるもの―共通処置に従うd)関節の伸張の際は必ず、マッサージおよび共通処置から開始する。固有の経穴は、RP5商丘(図.6)である。これらの経穴は伸張の性質に応じて使用される。「外側の」伸張には、V62申脈(図.10)が処方される。




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(2006/11/03(金) 10:38)

 「電磁気反射療法 シリーズ3 「クリトン」の固定点)」 

大腿の痛み(「クリトン」の固定点)固有の経穴は定められていない。 条件に応じて使用される経穴は以下のとおりである。 a)痛みのある場所:大腿の外側―VB30環跳(図.8)、VB32中瀆(図.8)、V40委中(図.10)、VB34陽陵泉(図.8)、E32伏兔(図.12)大腿の内側―R10陰谷(図.6)、R8交信(図.6)、F8曲泉(図.6)大腿の後部―V40委中(図.10)、V36承扶(図.10)、VB30環跳(図.8)、V37殷門(図.10)大腿の内部―R10陰谷(図.6) b)痛みの放散:臀部への放散痛―VG4命門(図.10)膝への放散痛―E33陰市(図.12)c)痛みの性質:大腿の拘縮を伴った痛み―RP3太白(図.6)、R10陰谷(図.6)腫張をともなった痛み―V37殷門(図.10)  7.1.6.膝関節の痛み(「クリトン」の固定点)  固有の経穴は、F8曲泉(図.6)、V40委中(図.10)、VB30環跳(図.8)である。 条件に応じて使用される経穴は以下のとおりである。 a)痛みのある場所:関節の前方―E36足三里(図.12)関節の後方―V40委中(図.10)、VB30環跳(図.8)関節の内部―F8曲泉(図.6)、F7漆関(図.6)、R10陰谷(図.6)関節の外部―E35犢鼻(図.12)関節の奥部―E35犢鼻(図.12)b)痛みの放散:大腿への放散痛―E33陰市(図.12)足への放散痛―E36足三里(図.12)、V57承山(図.10)c)痛みの性質:屈曲を制限する痛み―F8曲泉(図.6)、V40委中(図.10)回転運動における痛み―VB33足陽関(図.8)腫張を伴った痛み―E35犢鼻(図.12)拘縮を伴った痛み―F8曲泉(図.6)、RP3太白(図.6)、E36足三里(図.12)ズキズキする痛み―R10陰谷(図.6)歩行時の痛み―VB34陽陵泉(図.8)、RP2大都(図.6)階段を下りる際の痛み―E39下巨虚(図.12)間歇性歩行困難症を伴うもの―E36足三里(図.12) 推奨される主要経穴の組み合わせ 第一グループ:V40委中(図.10)、R10陰谷(図.6)、E35犢鼻(図.12) 第二グループ:PC144(図.12) 第三グループ:E36足三里(図.12)、RP3太白(図.6)、F8曲泉(図.6) 第四グループ:VB34陽陵泉(図.8)、RP9陰陵泉(図.6)、E39下巨虚(図.12) 上記の各グループに対し順次交互に処置行う。また10~15回の処置を治療の1クールとする。



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(2006/10/27(金) 02:26)

 「電磁気反射療法 シリーズ3 「クリトン」の固定点」 

坐骨神経痛―「クリトン」の固定点  固有の経穴はVB30環跳(図.8)、V31上髎(図.10)、V60昆侖(図.10)である。 条件に応じて使用される経穴は以下のとおりである。 a)痛みのある場所:大腿の後部表面―V40委中(図.10)、V37殷門(図.10)大腿の外部表面―VB32中瀆(図.8)、VB33足陽関(図.8)脹脛(ふくらはぎ)―VB34陽陵泉(図.8)膝関節―RP6三陰交(図.6)、V40委中(図.10) b)痛みの放散:臀部への放散痛―V54秩辺(図.10)大腿の内部表面への放散痛―V36承扶(図.10)足、かかとへの放散痛―V61僕参(図.61)c)痛みの性質:強直を伴ったもの―V57承山(図.10)腰筋肉の拘縮を伴う痛み―MC7大陵(図.7)「蟻走感」を伴った痛み―E32伏兔(図.12) 推奨される主要経穴の組み合わせ 第一グループ:V23腎兪(図.10)、V25大腸兪(図.10)、V28膀胱兪(図.10)、VB30環跳(図.8)、V31上髎(図.10) 第二グループ:V36承扶(図.10)、V40委中(図.10)と第一処置の経穴。 第三グループ:V57承山(図.10)、V60昆侖(図.10)と第一処置、第二処置の経穴。 第四グループ:VB31風市(図.8)、VB34陽陵泉(図.8) 上記の各グループに対し順次交互に処置行う。また10~15回の処置を治療の1クールとする。  7.1.4.股関節における痛み(「クリトン」の固定点)   固有の経穴は、VB30環跳(図.8)、E36足三里(図.12)である。 条件に応じて使用される経穴は以下のとおりである。 a)痛みのある場所:関節の後部―V40委中(図.10)関節の前部―VB34陽陵泉(図.8)関節の奥部―RP5商丘(図.6)表面―VB26VB29居髎(図.8)鼠径部―RP2大都(図.6) b)痛みの放散:大腿の内部表面への放散痛―F8曲泉(図.6)、R10陰谷(図.6) c)痛みの性質:屈曲時の痛み―V65束骨(図.10)回転運動時の痛み―F9陰包(図.6) 推奨される主要経穴の組み合わせ 第一グループ:VB30環跳(図.8)、E31髎関(図.12)、VB34陽陵泉(図.8) 第二グループ:IG8小海(図.9)、V60昆侖(図.10)、F9陰包(図.6) 上記の各グループに対し順次交互に処置行う。また10~15回の処置を治療の1クールとする。




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(2006/10/27(金) 02:24)

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